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ワイルドアレンカーF1

赤と言えばアレンカーディスカスと言われて久しいです
かのエドワードシュミットフォッケ博士がこのアレンカー産のディスカスとワットレーディスカス
を掛けてドイツターコイズの原型たるロートターキィスを作出されたと言われています
下の2枚は最近発色してきた南岸アレンカーF1のアポロンです
サイズはいまいちですが感じのいい赤色が出てきました その上スポット状のブルーが出てきましたが
これはやがてつらなってロイヤルカラーになるかもですよ

あお5

最近よく餌も食べているので期待の仔です しかし成長は大変緩やかです、じっくり気長に成長を待つしかありません。 
あお4

ご機嫌ななめですがこいつらもアレンカー クルアイ産のF1ですが発色はまだまだです
しかしこの黄色いボディーもお気に入りです

あお3



上のようなワイルドF1はブルーの発色は地味なものです
それに対してこの元気ターコイズNO1はいかにもターコイズ(トルコ石)ブルーグリーンの美しい発色を見せてくれます
ブルーの発色は我が家で一番です

あお1
この発色はとても気に入っています、かつて1980年頃初めてターコイズなるものが日本に輸入されて
FM誌の表紙にその顔の部分のみ載りましたがとても感動的な青で今でも目に焼き付いていますw
RRBとは違うのだよRRBとはそういっているようでした爆[emoji:e-260
]
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Author:foo384
熱帯魚 水草に捕り憑かれて数十年
今後もズボラに細く長く続けていきたいと
思っています。

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